*2010年03月03日

INFANTRY - Faydon

Infanty Online のゾーン [I:CQ] Faydon Lake の解説じみたエントリーを書こうとは思ったけど、このゲームって修正が激しいからすぐに過去のモノになっちゃうのよね、あれこれ書いてもどうせすぐ仕様変更されそうだし。
そんなわけで自分用のキャラビルドをメモがてらに書き残し。

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*2010年02月06日

如月雑記

昨夜ポニョを初めて観て、でもよくわからんから考えるのをやめて、そして翌日考えてみたけどやっぱりよくわかんない。 海内外のインタビューで 「対象は子供」 「子供にわかるように~」 を連呼してたよね、これって私が子供じゃないからわからないんだろうか。
母体とか生命誕生やらを暗喩させてるのは何となくわかるし、全く意味不明なシチュエーションなんかは北欧神話か何かの類っぽくも思えたけど、でも表の可愛らしいコドモコドモした絵柄とのギャップに戸惑ってしまうというかな。

色んな暗喩は入れてる、でも深く読み解かなくても伝わってくるのがジブリ作品… と思ってたけど、ポニョの場合アタマの中が 「???」 な状態で、どう感じ取ればいいのかわからなかった。 なんというかさ、"感じさせる" も大切だけど、"説得力" も必要と思うんだわさ。
ヨーロッパによくある 『一見ファンタジーだけど、実は圧政に抵抗する民衆の感情を暗喩した物語~』 『実は聖書の引用~』 みたいなパターンの童話で、子供は純粋にファンタジー部分だけを楽しめるけど、大人はアタマを切り替えて勘繰りしながら解釈しきゃダメなのかなと、そんな感覚になってしまったというかな。 ググって識者様方々の解説や感想を読めば 「ああ、なるほどな」 と納得したりするんだろうけども、そこまでして読み解きたいと思わないし。
…と、こんな事をグダグダ考えてる時点で宮崎駿に 「お前は何もわかってない!人として未熟!」 なんて言われてしまうんだろうなあ…。 でも確かにそうかもしれない。もういいや、おなかいっぱい。

メモ事や適当な事を書き残すのに Twitter を使ってるのだけど、キチガイじみた真性右翼や、片や狂信的といえるほどの民主党支持者と、両極端な人達にフォローされて気持ち悪い。 20歳前後の学生が若気の至りでやってるならまだしも、いい歳したオッサンがよくもまあそこまで熱くなれるもんだわ。 世直しか世潰しか知らんけど革命家ゴッコをしてる貴方達とは一緒にされたくないなあ。 支持政党うんぬん以前に政治そのものに対するスタンスが違うような。 日和見?うん、それで結構。スイーツ大好きな、かよわい乙女なんでソッとしといてください。

インターネット選挙運動解禁がどうたらなんてのも最近よく見掛けるっけ。 確かに日本って矛盾だらけだし遅れてるよなと思ってたけど、こんなキチガイじみたのが増殖してネットの表で暴れ出すのかと思えば、それは勘弁してよってな気持ちもあったりする。
これって基本的に賛成なんだけど、逆に問題点やデメリットは?とかも考えてしまう。
まずネット文化の違い。「米英は~」 てな感じでアピールしてるけど、あちらよりも徹底的に匿名性を保持したがる日本の風潮に合うか、ってな問題。日本や韓国のネット文化って米英側とは何か違う気がして。
中傷合戦はどこの国にもあるけど、突然解禁されるとなると政党や支持団体また個人がノンリミット状態でネット上は歯止めの効かない戦場になっちゃいそう。 段階的に(実験的に)慣らすように解禁していくならいいけど。

あと情報の押し売り。解禁された途端にメールやブログや掲示板のネット上で凄まじいスパムが発生するかも、ってな懸念。 米大統領選のドキュメンタリーをみてたら選挙ボランティア(支持団体)がメールを発信しまくったり、サイトを乱立したり、電話しまくってたりで凄かった。
選挙が近づくとスパムメールが来まくったり、ブログではスパムコメントの管理が面倒になったり、また検索でもノイズが大発生するような状態になるのも迷惑。 情報の押し売りという迷惑面では、まだ馬鹿げた選挙カーの方がマシな気もする。いや、選挙カーもいらん、廃止しろハゲ。
ネットの流れは無視できないんだし、そうゆう面でネット社会に対応できない行政も情けないと思うけども、米大統領選みたく官民総動員挙げてのジハード状態になる位なら、まだお行儀の良い今の方がマシな気がしなくもない。

「アバター」が映すアメリカの苦悩 (日経ビジネスオンライン)を読んで思う。
そういう意図があるかも知れないし、またそれらの設定は単純に物語としてのアイデアかも知れないし、いずれにしても何でもかんでも政治に結びつけたがる人ってどうかと思うわ。 戦争映画や政治映画、またドキュメンタリー映画でダイレクトにテーマとしてやってる作品ならまだしも、エンターテインメント作品なのに。 よくいる 「私は○○ちゃんのことを一番理解しているの!」 な人っぽい。
そういや、ビッグコミックのコラムでマーティ・フリードマンが 「アメリカで60年代に流行ったフォークソング、ボブ・ディランとかそうゆうのが大嫌いだった。ドラッグや反戦のメッセージばかりが先行して、純粋に音楽としての評価じゃなかったから」 みたく書いてたっけ。でもって、日本のフォークソングは身近な題材を風景画のように歌い描いてるから好きだ、とか。 フォークには詳しくないけど気持ちはわかる気がする。

「龍馬伝」と「竜馬がゆく」の違いを考察してみる (エキサイトニュース)
その脚本家なんだけど、ラジオを聴いてたらゲストに出ていて 「僕は龍馬のことは何も知らなかった」って言ってたんだけど…。

福田靖さん(脚本家)の『龍馬伝』の話
僕は坂本龍馬について何も知らなかった。それが『龍馬伝』の脚本を書くことになったので、高知へ取材に行った。すると「これがあの薩長同盟の裏書きです」なんて、みんな「知ってるだろう」という前提で話をする。こっちは「薩長同盟ってなに?」というレベルだったから、大いに困った。

まあこれはこれで面白い話で楽しくはあったんだけど。
一方 NHK 内のサイトでは、

脚本家 福田靖さんからのメッセージ
僕も大学生の時に司馬遼太郎さんの『竜馬がゆく』を夢中になって読み、「自分も龍馬になりたい!」と未来の自分を思い描いたものです。まさか、将来自分が大河ドラマの脚本を、しかも龍馬を書くなんて想像もしていませんでした。

どうなのよ、これ。

*2010年01月06日

The Year 2010

あけましておめでとうございます。
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 …以上。
てな感じで、これといってネタも魂の主張もない。 なのに妙な義務感に駆り立てられて更新してみる。
何もないと言えば嘘になるけど、冬休みのオフタイムにまで面倒臭い政治だ何だと主張する気分でもないし。 これがタレントのブログなら、何々食べたとか、そんなんでも話題になったり本になったりもするんだよね。ま、どうでもいいけど。

でもさ、思えば十代の頃は洋楽以外興味無かったし邦楽なんて下等生物の発するノイズ程度にしか思ってなかったのに、最近では 「演歌ってよくね?」 てな感じになって衝動的にテレサ・テンのベストなんかを探してしまったり、店でふとモー娘の 『ザ☆ピース』 が耳に入ってきて昔は鬱陶しいだけの歌だったのに 「実はこれって凄い構成の曲じゃね?」 なんて思えてしまったり、そんな状態だから車に入れてる歌は洋楽・邦楽・演歌・インストロメンタル等グチャグチャなカオス状態になってたりするし、テレビを観てても皇室番組なんて以前は電光石火でチャンネルを変えてたのに最近ではボケーっと眺めてたり、日曜の朝に 『テレビ寺子屋』 を眺めてたり、あと昔と違って邦画を見る本数が増えたり。

んー、でも邦画/ドラマは今でも癇に障ることは多いか。 日本映画って良い題材の作品も多いのに、なにが引っ掛かるといえばオーバーアクトとベタすぎる BGM の使い方なんだわね。 時代劇だとオーバーアクトくらいが丁度良いのだけど、現代劇では濃く感じるというか。 あれだよ、日本人が韓国映画/ドラマをみて昭和臭く見えるのと同じような感覚。 韓流オバサンはそうじゃないかもだけど、若い世代には濃いんだわ。
先日始まった 『龍馬伝』 を観てても同じような気分になったし。いい話だし言ってるセリフも良いのに、ここぞって見せ場でセリフにわざとらしい BGM を被せるもんだから、変に醒めてしまうし。
一方で、最近やたらと持ち上げる海外(米)ドラマは?といえば逆に興味が薄れてきた。 あちらのドラマって ER とか CSI みたく一話完結式が多かったのに、最近ではグダグダと無駄に伸ばすような構成になってきてるし。 HEROES とかターミネーちゃんとか、ロクに展開も見せ場も無いままグダグダして何処がおもろいのか理解できん。 あー、でもグレイズ・アナトミーは好きで観てる。無駄に長いグダグダドラマの類だけど音楽も構成も凝ってるし、あれは私的に傑作な米ドラマ。
…と年末に米ドラマについて熱く語って下書きしてたけど、PC がフリーズして全部消えちゃったよ。

気の侭タイピングしてたらワケわからんなったけど、そんな昨今。
歳をとるってこうゆうことなのかな、なんて色々考えるようになってきた。 As time goes by ってな感じで適当にやってこう。

GamesRadarが選ぶ『HDリメイクが必要な90年代のゲーム』TOP7 (Game*Spark)
ブシドーブレードとは渋いモノを…。ていうか "パンツァー" まで出て何故  パンツァーフロントが出てこないのだ馬鹿共め。あの奇跡の神ゲーこそ HD 化して甦るべきなのに!
パンツァードラグーンは新作として Wii で出すのが良さげ。 個人的には、今風に斜め見下ろし型にリメイクされたスイートホームメタルギアをやってみたい。

*2009年12月28日

2010 年末年始番組メモ

ちょいと自分用メモ。芸人系は好みじゃないんであまり興味ない。
流し見程度にチェックしたものだから割と適当、まあ全部見れるわけでもないし。気が向いたら追加・修正するかも。

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*2009年12月02日

師走雑記

テフロン加工のフライパン、か。
軽いし、買ったばかりの時は油もいらないし、洗う時も水だけでいいし、すごく便利で良いこと尽くめ、まさに魔法のフライパンなんだよね。でもフライパンなのに熱が一番の弱点…。 一年以上使って樹脂が剥げ始めてくると焦げ付きが酷いし、汚れが取れないもんだからタワシでゴシゴシやるとテフロンが剥げてさらに酷くなる始末、悪循環が始まって悲惨になってくんだよね。
アタマにきたから先月くらいにシンプルな鉄製のフライパンを買ったよ。 重いし、調理後はなんかベタベタするから洗うのも手間がかかるんだけど、タワシでおもっきりゴシゴシ擦れるし、強火で長時間使うのにも安心感があるから、とても気に入ってる。

と、鳩山氏は「テフロン首相」 シンガポール紙 (MSN産経ニュース - cache) を見て思ったこと。
…てなことを書くと皮肉全開になってしまうな。 与野党どちら寄りに関わらず、こんな下品な揶揄を書いてるブログや新聞のコラムを目にする度に 「性根が腐ってやがる、カッコイイこと言ってるぜと自分に酔って風刺家気取りか?ストレートに批判しろよ」 とヤな気分になる私。
現政権は嫌いだし、それらを揶揄したい気持ちが無いといえば嘘になるけど、最近テフロンのフライパンにブチ切れて買い換えたのは事実なもんだから、テフロンに対して正直な気持ちでもある。

シンガポールついでにアニメフェスティバルアジア 2009 [海外掲示板翻訳] - 翻訳こんにゃくお味噌味(仮) を見て思い出す。
シンガポールは旅行で三日滞在した程度の経験しかないけど、民主化した中国って感じだった。いい意味でも悪い意味でも。
観光としてはあまり面白くない国だったな。狭いし都市国家で何もないから、食べ歩きや店巡りくらいしか楽しみがないし。 あ、でも言葉は英語だけでなんとかなるのはよかった。
綺麗だし治安もいいのだけど、堅苦しくて長居したいとは思えなかった国。現地に住んでた知人も 「この国は見た目だけで、中身は恐怖政治の独裁国だよ」 とか言ってたし。

その後で台湾に二日滞在したけど、衛生面や治安ではシンガポールには劣るものの、緊張感も無く肩の力抜いてのんびりできた。
「台湾といえばバーチャ!台湾人どもを血祭りにあげてやる!」 と意気込んでゲーセンに行ったのに、バスケゲーとかばっかで寂しかった。格ゲー強国とか言われてたのはもう昔の話だったっぽい。
町並みや食べ物、あと人柄もいい国で、雰囲気も日本に似てるから居心地は良かったのだけど、でも道路を見てると 「ああ、東南アジアだな…」 と引いてしまう面も。あの道路状況はカオスすぎて怖いよ。
そんな数年前のお話。 台湾には去年も行ったけどアジアで移住するならこの国かなあ、と思えた所。 将来が全くわからない不安な国でもあるけど。

 狙われたキツネ
ノーベル文学賞取った人だけど 「しらね、どんな本書いてる人?」 と読んでみた本。 スパイ・サスペンス的な流れかな?と思いきや、そういったテンションの作品でもなく、曇りガラス越しに物語を見てるような、「ああ、文学だな」 と感じた作品。

Korea deploying K11 airburst assault rifles
いつぞやにちょこっと書いた韓国版 OICW の XK-11 だけど、X ナンバーが取れてアフガン派兵で実戦導入するらしい。本気だったのね、すごーく興味深い。

*2009年11月17日

霜月雑記

FL-Medここんとこ暇さえあれば InfantryFaydon Lake ばかりやってた日々。 出先や家からと、ネット環境と自由時間があればプレイしまくり、寝る間も惜しんで廃人と思われるほど遊んでた二週間だった。
画像は一番気に入ってた軽装仕様 Medic の装備。 Implant をコンプしようと頑張ってやっと揃えたのだけど、なんだかアーマー欄が見辛い事この上ない。邪魔だし。もうちょっと表示のアイデアがあっていいと思うんだけど…。
でもって今日ログインしてみたら、[I:RPG] TerraFirma City なる新 Zone に替わってた…。まあ告知はあったから知ってたけどちょっと悲しい。 軽く入ってみたけど、よくわかんない、つーかもう Exp 制の Zone はヤだ、しんどい。あと多チーム制というのもヤだ。 そもそも半月周期でローテするならこんなゾーン増やすなよって感じ。 FL はそれほど Exp が無くても遊べるしテンポもよかったけど、Eol 系みたいなのはもうやる気がしないや。
FL も終わり新ゾーンもやる気が起きないしで、私生活もネットライフもやっと正常運行。 一緒に遊んでくれた皆様、またいつか FL で逢いましょう。

TerraFirma City

【社説】韓国の恥を再びさらした実弾射撃場火災 (朝鮮日報 - cache)
確か前にも射撃場で火事が起きたよね。つか、国の恥とか先進国がどうたらとか、そうゆう感情が前面にくるのはお国柄なのかな…。
ワタクシめも射撃場目当てで海外旅行するバカな類の人間で、ハワイ・グァムには何回か行ってる。 でも韓国の射撃場は調べた感じでは変に高いから行く気しないのよね。種類も少ないし。 まあハワイ・グアムでもファクトリーロードじゃなくインチキ弱装弾を使ってる所も多いけど。
あと韓国って、野外じゃなく刑事ドラマで出てくる地下室のシューティングレンジみたいな所ばっかみたいだし。同じインチキが多くてもハワイ・グアムは観光があるからいいけど、韓国って他に観光目的も無いから行く予定もないや。
射撃目当てで韓国&グアムに行くくらいなら、珍しい銃(というか兵器)を扱えるって意味でもカンボジアやフィリピンでも行ったほうが良さげ。 自己責任率は上がるけども。

観光ついでに、日本人はアホなのか? "日本人価格" でボッタくられまくり (まにあっくすZ)
特に嫌韓ってわけでもないし、東南アジアも似たようなもんだけど、あちらは適当すぎてミエミエなんだわね。ぼったくられそうになっても 「だめじゃーん、知ってるよ?」 とか返すと 「あはは、参った」 ってな流れで、「日本人だって不景気なんだから、ぼると誰も来てくれなくなっちゃうよ」 てな話しができる空気だった。
でも日本人向けに看板まで出してる韓国だと逆切れされそうで怖いな。 あと、最近外国人向けの医療観光にも力を入れて制度改正したらしいけど、こっちも問題が発生しそう。

*2009年10月22日

戦場のカルマをやってみた

巡回していると戦場のカルマなるゲームを知った。なんでも WW2 モノでドイツ対ソ連? ハラショー!面白い設定だヴィッチ!早速やってみるスカヤ!

でもハンゲーム…、なんか気乗りしない。 …なんて思いながらページを開くと IE7 以外はダメとかどうたら出てくる。 そうなんだよ、ここってこうゆうのが面倒なんだよ。 FireFox原理主義キチガイってわけでもないけど、一応対応させとけよなあ。しかもゲーム起動は Web からしなきゃいけないから、IE でいちいち起動するのが面倒なんよ。

そんなこんなで無事 DL も終えてプレイヤー名入力。 うむ、ここはひとつ知的なロシア人っぽく 「キョニューレフ・ボインスキー博士」 と打ち込んでみたけどダメだった。NGワード?めんどくさいなあもう、結局ふつーな名前でログイン。

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1280*800 でやってたのに、スクリーンショットは 4:3 になってる、何でだろ。
第一印象は 「おおう、綺麗じゃん」 てな感想。 あと初期の武器(突撃兵)が FG42 で 「マニアックな…」 とちょっと嬉しかった。
いざプレイしてみると、銃のリコイルがほぼ無く、そのせいで照準が妙に正確。 フルオートで 5発も撃つと天井向いてるような FPS もやりすぎと思うけど、そうゆうのに慣れてるとなんか物足りない気も。
それと一般的な FPS と違い、スナイパーライフルの威力が控えめ。ゲームバランス的には悪くないとも思うけど、まだやりこんでないので何ともいえない。
つかこのゲーム、全体的に硬いのよね。元々体力がある(火器の威力がない)上に、アーマーやステータスアップのアイテムが複数あったりするから、セレブで廃プレイな人なんか 1マグ近くヒットさせてるのに死んでくれないし。

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生々しくリアルな FPS もいいけど、それら従来の FPS とは少し違いゲーム性に割り切ってるのも単純に面白いと思う。でも SF ならまだしもリアル系の舞台でソレはどうかなあ、と思ったりもするけど。 育成要素を入れてユーザーを根付かせたいって魂胆もあるんだろうけど、FPS で妙な RPG 要素を入れるのはちょっとなあ…って感じかな。
色々と違和感もあったけど、モードもそれなりにあって全体的に面白いとも思った。 DL して 2~3時間程度のプレイだけど、そんな感想。

snk_3.jpg

でもやっぱ FPS はもうついてけない…。30分程度で酔ってしまう身体になってしまった。

 ワシントンハイツ - GHQが東京に刻んだ戦後
新刊。なんか面白そう。